No.2 出 来 事 戻る
 
【3】61歳代理出産 2008年8月20日
諏訪マタニティークリニック(長野県下諏訪町)の根津八紘院長は、61歳代の母親が娘に代わって孫を代理出産をしたことを発表。これは国内最高齢と見られる。娘は、卵巣はあるが生まれつき子宮がなかったため、娘と夫の体外受精卵を使用。
 
【2】代理出産さらに2組 2008年2月1日

諏訪マタニティークリニック(長野県下諏訪町)の根津八紘院長は31日、新たに3組の夫婦で代理出産を試み、うち2組が出産してそれぞれ1人ずつの子どもを得たことを明らかにした。残り1組は妊娠中という。 根津医師は過去に5組の夫婦で代理出産を実施し、計7人の子どもが生まれたことを公表している。今回明らかになった3組は母親などの親族が代理母となったという。

 
【1】母が娘の代理出産をした。  2006年.10月16日
長野県の諏訪マタニティクリニック(根津八紘院長)は、50歳代の母が娘が子宮ガン摘出をしたために娘夫婦の体外受精によって受精した卵子を使って代理出産したと発表。このことは今後、議論は呼ぶものの国民の要望と政府が判断すれば改正の方向に動くことも、 加えて人口問題の解決に一石を投じることに?